2007年06月09日

神経性頻尿の尿意さえなくなった方法

神経性頻尿をムードエイドで治ったといえ、尿意を我慢することはできるようになったし、恐怖心もなくなりどこにでもいけるようになったのですが、頻繁に感じていた尿意さえなくなった体験記を書きます。

それは、漢方薬です。

漢方を試してみようと思い立ったのは、
いつも拝読している「ロハス美容ブログ」の管理人さんがすすめていらっしゃったからで、
こちらで紹介されていた漢方薬局にお願いをしてみました。

目的は美容目的で試してみたかったのですが、
私の場合、頻繁に感じる尿意(でも気のせいだとわかっているので無視していました)と、たまに神経性の胃痛、あと、たまに神経性の腹痛もありました。

それらを詳しい問診表に書くと、
婦宝当帰膠と開気丸を処方していただきました。

頻尿はせいしんれいしいん や ちょれいとうかと思ったいたのですが、
漢方の先生が選んでくれたのがこれだったのです。

私の場合はからだの冷えと、緊張が、今の症状を出しているとのこと。

開気丸はストレスで気の流れが悪い時に気の流れを良くするもので、
婦宝当帰膠は身体を温めるもの。精神安定の効果もあるそうです。

私は以前、ハルンケアなどを2週間ほど自分で試して、特に効果がなかったので、
ハルンケアなどを処方されなくって良かったなと思いました。

まず始めに、漢方治療を始めると、身体がぽかぽかして、足先が冷えていたのが、なおりました。

また一番顕著だったのがよく眠れること。

今まで自分を不眠症だと思ったことはないのですが、気持ちよく眠りにつくことができて、
今までの睡眠とは違った感覚でした。

2週間から20日経った頃、ある日気がつくと、全然尿意を感じない自分がいました。

5時間か6時間後には普通の人と同じように感じるのですが、
一時間、二時間起きに感じていたのだけど、気のせいだと知っていたので、無視していた尿意がなくなったのです。

神経性頻尿とは言いますが、体が頻尿だったんじゃないか?と思うほど、嫌な尿意の感覚がぴたっとなくなりました。

頻尿だから。。。と感じる不安感は、ムードエイドが効いたので、それでほとんど良くなっていたのですが、
頭の調子はムードエイドで、身体の調子は、漢方で治りました。

もう一つ、漢方と同時に平行して行なった、療法を後で書きます。
posted by mari at 16:41 | 神経性頻尿を治すために行なったこと

2007年03月13日

おむつに抵抗があるならポイズで

オムツは自分の意志で動けない人のために
あんなに大きく作られていると思うのですが、
自分で動ける私達には抵抗がありますね。

そんな時に整理用ナプキンよりもおすすめなのが

続きを読む
posted by mari at 10:06 | 神経性頻尿を治すために行なったこと

2007年03月12日

玉川温泉ラドン温泉で治す


⇒湯の国WEB
に書いてあったのですが
--------------

日本のラドン温泉で有名なのは、鳥取県の三朝温泉、山梨県の増富温泉、秋田県の玉川温泉などが挙げられます

(省略)

■放射能泉(ラドン泉)の効用
浴用の適応:リウマチ性疾患、痛風及び尿酸素質、高血圧症、動脈硬化症、慢性肝胆道疾患、外傷後遺症
飲用の適応:風邪及び尿酸素質、リウマチ性疾患、慢性消化器疾患、慣性肝胆道疾患、糖尿病
吸入の適応:風邪及び尿酸素質、リウマチ性疾患、慢性気管支炎があげられています。 この他にも、神経衰弱、不眠症、慢性湿疹、アレルギー性皮膚炎、ゼンソク、更年期障害、捻挫、打撲の後遺症、便秘、むちうち症、夜尿症、神経性頻尿症、肩腰のの痛み、疲労、自律神経失調症、幅広い病気、症状に効果があります。
--(湯の国WEBからの引用)-----------

とあり、続きを読む
posted by mari at 14:39 | 神経性頻尿を治すために行なったこと

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。